このブログのすべての写真はクリックすると拡大されます。


お土産の記事はこちら


↓もっとお土産を検索するならこちら↓
にほんブログ村 旅行ブログ ハワイ旅行へ
にほんブログ村

2016年09月06日

12月よりコナ直行便運行確定【Aviation Wireより】

引用Aviation Wire

2015-09-05 09.14.35.jpg
写真はイメージ

米国運輸省(DOT)は羽田空港の昼間時間帯発着枠の配分について、航空会社と就航地を現地時間9月1日に決定し、米航空4社に提案していた配分案で確定した。航空各社は10月30日からの冬ダイヤで運航を開始する。

 決定したのはアメリカン航空(AAL/AA)のロサンゼルス便、ハワイアン航空(HAL/HA)のホノルル便、ユナイテッド航空(UAL/UA)のサンフランシスコ便、デルタ航空(DAL/DL)のロサンゼルスとミネアポリス便の計5路線。このうち新規路線となるのはミネアポリス便で、このほかの4路線は現在の深夜早朝帯から移行して運航する。

 米航空4社は4月21日、DOTに羽田への昼間帯定期便開設を申請。日米双方に割り当てられる昼間時間帯に5便(往復)ずつに対し、計9路線を届け出た。4社は深夜早朝帯からの移行4路線のほか、新規5路線を申請していた。

 このうち、ハワイアン航空が申請していたハワイ路線(ホノルル週4往復、コナ週3往復)は、DOTが5月13日に開設を承認。12月から深夜帯で運航を開始する。

 残り8路線のうち5路線が今回決定した路線で、DOTのアンソニー・フォックス長官が7月20日、米航空4社に対し提案した。アメリカン航空のダラス・フォートワース便とデルタ航空のアトランタ便、ユナイテッド航空のニューアーク便の計3路線は開設を見送った。

 国交省は4月26日、昼間帯5枠の発着枠を全日本空輸(ANA/NH)に3枠、日本航空(JAL/JL、9201)に2枠を配分すると発表。新設した深夜早朝枠もANAに配分を決定し、6枠ある米国路線の発着枠はANAが4枠、JALが2枠と傾斜配分された。

 ANAは5月12日、羽田からのニューヨーク線とシカゴ線を新規開設すると発表。現在運航しているホノルル線を昼間帯に移し、ロサンゼルス線は深夜帯での運航を継続する。

 JALは7月11日、既存便のスケジュール変更を発表。サンフランシスコ行きは午後7時台に、ホノルル行きは午後10時台に出発するスケジュールを、10月30日から適用する。

 冬ダイヤ以降は、日米の6社が7都市から乗り入れることになる。最も多いのはホノルル便の週25往復で、JALとANA、ハワイアン航空の3社が運航する。このほか、ANAとデルタ航空、アメリカン航空が運航するロサンゼルス便(21往復)、JALとユナイテッド航空が運航するサンフランシスコ便(14往復)の3路線が、複数の航空会社が運航する路線となる。

 一方、1社のみが運航する路線が4路線で、ANAはニューヨークとシカゴへ、デルタ航空はミネアポリスから、それぞれ週7往復ずつ運航する。このほか、ハワイアン航空がコナから週3往復を運航する。


posted by hal at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月24日

HAWAII NI SUMU より【朗報】ハワイアン航空、10月より羽田便増便

2015-09-05 09.14.35.jpg
写真はイメージ

「ハワイに住む」の情報によると、米国運輸局はハワイアン航空に10月29日からの羽田−ホノルル便の試験的な運航許可を承認した。とのことです。
これにより羽田−ホノルルのハワイアン航空便は1日2便となります。
10月29日より
フライト457 ホノルル発羽田行き 2:45pm発 6:55pm着 (翌日)
10月30日より
フライト458 羽田発ホノルル行き 9:30pm発 9:45am 着 (同日)

ハワイに住む はこちら
posted by hal at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

ハワイ島(一部オアフ島)の案内がわかりやすくなっています。

ハワイ島の観光スポットや駐車場、レストランなどの地図のマークが変更されて見やすくなりました。

こちら

スクリーンショット 2016-07-04 10.18.41.png



posted by hal at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月27日

ビジネスクラスのシート【2015年ハワイ旅行】

今回の旅行(往路)で最悪のシートだったため、次回からはエコノミーしか取れないなら旅行自体をキャンセルするつもりですが、ビジネスクラスのシートはどんなものがあるでしょうか?

調べてみました。
ANAのビジネスクラスのシートです。
機体ごとに違いがよく分かるページです。
https://www.ana.co.jp/serviceinfo/international/inflight/guide/c/seat/

JALは機体でのビジネスとエコノミー紹介なのでページがまとまっていません。
ANAのほうが親切で、綺麗ですね。
777
https://www.jal.co.jp/newsky/ss7/business/seat/

767
https://www.jal.co.jp/newsky/ss6/business/seat/

787
http://www.jal.co.jp/newsky/ss8_ss9/business/seat/

posted by hal at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月01日

ハワイアン航空のタブレットサービス【特製イヤホンプレゼント】

ハワイアン航空では現在特製イヤホンをタブレット利用者にプレゼントするというキャンペーンを実施しています。

ハワイアン航空からのニューズでは
--------------
本日より仙台・札幌便のエンターテイメントタブレットのプログラムメニューが変わります。下記ピックアップ映画リストをご確認ください。

猿の惑星:新世紀(ライジング)
X−men フューチャー&パスト
さよならを待つふたりのために
マレニフィセント
ゴジラ

尚、期間限定のキャンペーンとして、タブレットのお貸出し1台に付き、ハワイアン航空のオリジナルイヤホン1セットをプレゼント。なくなり次第終了です!
タブレットをご希望される場合には機内にてCAにお声掛けくださいね。

--------------
とのこと

ウェブサイトには詳細がないようです。


posted by hal at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月17日

【速報】ハワイでもネットが安く使い放題 「iPhone 6/6 Plus」向けにSoftBankが提供

ソフトバンク、渡米時の通話・ネットが定額の「アメリカ放題」発表 「iPhone 6/6 Plus」向けに提供

ソフトバンクモバイルは9月17日、米国本土やハワイ、プエルトリコ、バージン諸島(米国領)などでスマートフォンの通話とネットが使い放題になる「アメリカ放題」を発表した。

↓詳細は以下で↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140917-00000039-zdn_m-sci

もちろんハワイでも使えますね!!


posted by hal at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

ハワイアン航空の新しい座席【エキストラ・コンフォート】

ハワイアン航空では、2014年8月より新しい座席が設定されています。

DSC_0428.jpg

「エキストラ・コンフォート」
通常よりも5インチ(13cm弱)広い足元スペースや優先搭乗サービス、優先セキュリティチェック、国際線には特別機内食なども通常の座席より良いサービスが受けられます。

JALでいう国内線の「クラスJ」のようなものでしょうか。
ノートパソコンなどが充電できるパーソナル電気コンセント(これは順次導入中のようです。運が良ければ使えそう!)

設定のない便もあるようですが、だいたいエコノミークラスより¥21,000ほどのプラスでいいようです。
※羽田→ホノルル(1週間往復料金)の場合

新しくなったハワイアン航空のサイト

posted by hal at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月16日

ハワイアン航空を勉強しよう【手荷物】2014年8月29日更新

【追記】2014/8/29
手荷物の制限に関しては変更ありませんが、ハワイアン航空の公式サイトがリニューアルになったので、念の為に貼っておきます。
bag_fee20140830.jpg

【追記】2014/04/16
最近このページがよく参考にされていていますが、古い記事なので現実と大きく変わっているため追記いたします。

■ハワイ諸島間利用のときには受託手荷物は一つ目から料金が掛かります。(エコノミー)
hawaiian_bagfee.jpg

■日本から到着当日にハワイの別の島へ乗り継ぐ場合(目的地まで日本でチェックインしている場合)は日本からのレギュレーションが適用される。


-----------以下2010年の記事-----------
ハワイアン航空が今年の秋から羽田便就航ということで、ハワイアン航空についていろいろ勉強してみたいと思います。

まずは手荷物の機内持ち込みのレギュレーションから・・・。

09年9月28日更新のハワイアン航空ホームページによると
−機内持ち込み手荷物は1個に−
・ハンドバッグやショッピングバッグなど身の回り品以外に、
3辺の和が23cm x 36cm x 56cm = 114cmで重量が11kg以内のバッグを1個のみ持ち込めます。他社運航のコードシェア便の場合は、運航会社の荷物規則が適用となりますのでご注意ください。なお、収納スペースの関係から機内にて適切に収納できないと判断される手荷物については、搭乗ゲートおよび客室内にて受託手荷物として貨物室にお預かりさせていただく場合がありますので予めご了承ください。


サイズについてはJALとほぼ同じです。
重量はJALが10kgまでですから、少しだけハワイアン航空の方が重くても大丈夫です。
抜け道はショッピングバッグの重さを指定されていないことから、丈夫なエコバッグに重いものを詰めておき、いかにも機内持ち込みのバッグを11kgまでにするということでしょうか?



では受託手荷物(貨物室に預ける荷物)はどうでしょうか?

受託手荷物許容量の重量と寸法
・1個あたりの手荷物の3辺の和が157cm以内、重さ23kg以内であれば、発券日により無料または1個目10ドル。
 どちらか一つでもこの範囲に収まらない場合は超過料金の対象。
 ただし、1個あたりの手荷物の3辺の和は最大でも203cm以内、最大重量32kg以内であること。
・重量が23kg以上32kg以内の場合は、重量オーバー料金25ドルを徴収。
・3辺の和が157cm以上203cm以内の場合は、寸法オーバー料金25ドルを徴収。
無料受託手荷物許容量
1.2009年9月14日以降に発券、9月14日以降にご利用のお客様 (全て有料)
   1個目は10ドル、2個目は17ドル、3個目からは1個につき25ドル徴収されます。

2.2008年7月8日から2009年9月13日までに発券のお客様
   1個目は無料、2個目は17ドル、3個目より1個につき25ドル徴収されます。


現在以降の島間内乗機には預ける荷物すべてが有料になるようです。


この他、スポーツ用具などは特別の料金体系が敷かれています。

スポーツ用具(1)特別料金がある場合は上記ルールの例外となります。
◆自転車 <最大重量:32kg / 最大寸法:3辺の和が292cm(115インチ)以内>
  23キロ以内の場合:35ドル
  23キロを超える場合:60ドル
◆スキューバダイビング <最大重量:32kg>
  23キロ以内の場合:25ドル
  23キロを超える場合:50ドル
◆サーフ、カイト、パドル、ウェイクボード− <最大重量:23kg>
  23キロ以内の場合:35ドル
◆ウィンドサーフィン− <最大重量:32kg>
  32キロ以内の場合:100ドル
☆その他スポーツ用具(ゴルフバッグ、釣り竿、ボディボード、スキムボードなど)には特別料金はないので無料手荷物料金に含め、無料手荷物料金の範囲で収まらない場合は超過手荷物料金をお支払いいただきます。
(1)スポーツ用具は貨物室のスペースに余裕がない場合は、お客さまと同じ便で運ばれないこともあります。
ベビーカー/チャイルドカーシート
ベビーカーはお子様一人につき1台を無料手荷物として預け入れできます。機内持ち込みは不可。ただし、搭乗口まで利用可能です。搭乗口にて係員が回収し貨物室に預け入れますので、その旨、チェックイン時にお申し出ください。チャイルドカーシートは機内使用の場合は無料ですが、受託手荷物として預け入れた場合は1個の手荷物としてみなされます。


また、日本からホノルル・コナ経由で他島への乗り継ぎの受託手荷物については以下のとおりとなっています。

無料受託手荷物許容量
−日本からホノルル/コナを経由して他島へ乗り継ぐお客様−
日本発着国際線を切り込み、もしくは別冊の航空券を持っている場合は、ハワイアン航空の手荷物規定も日本発着国際線の規則に準じます。
【ご参考】
日本からハワイ行き主要航空会社の無料受託手荷物許容量は2個23キロまで。
(2009年9月28日現在)
ただし、サーフボードやウィンドサーフィンなどスポーツ用具で超過料金の対象となっているものは、現地空港にて規定通り徴収されます。 なお、日本出発の際、チャイナエアラインなど航空会社によっては手荷物を最終目的地まで通しでチェックインできない場合があります。各社の無料手荷物許容量を含め、必ず、事前に日本出発の航空会社に規定をご確認ください。

−ハワイ在住やハワイ滞在時に他島へご旅行なさるお客様−
日本から乗り継ぎでない場合は、ハワイ島内規則が適用されます。1個目は10ドル、2個目は17ドル、3個目からは25ドル徴収されます。ただし、日本発の航空券を提示することにより日本発着国際線の規則が適用される場合がありますので、日本発の航空券をご提示の上、カウンターにてご確認ください。




ハワイ島ステイ必見の小ネタと裏情報ブログ
もっと多くの
ハワイ情報をチェック!



posted by hal at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

ハワイ州観光局より【ハワイ島コナ(空港−ホテル間)の新シャトルバス】

ハワイ州観光局からの情報です。

ハワイ島コナ(空港−ホテル間)の新シャトルバス

ハワイ各島で送迎やオプショナルツアーを運営するロバーツハワイ社は、 新たにハワイ島コナ国際空港から主要ホテルへの予約制シャトルバスサービス、ロバーツハワイエキスプレスシャトルの運行を開始しました。

コナ国際空港到着出口で係員がお待ちしており、貝殻レイのサービスや荷物受取所へのアシストをいたします。
このシャトルは24時間、カイルア・コナやケアウホウ、コハラコーストの海岸線エリアのホテルまで送迎が可能、また5か所以上のホテルには止まらないことを確約しています。

料金:片道$15〜、往復$28〜(距離や人数によって異なります)
※サーフボードや自転車などの大型の荷物に対しては追加料金が必要となります。
※ベビーカーやチャイルドシート、車椅子は無料です。

ご予約はお電話またはウェブサイトで48時間前まで可能です(英語のみ)。
TEL: 1-800-831-5541 または 808-539-9400
ウェブサイトwww.robertshawaiiexpress.com


にほんブログ村 旅行ブログ ハワイ旅行へ
にほんブログ村

ハワイ島ステイ必見の小ネタと裏情報ブログ
もっと多くの
ハワイ情報をチェック!






posted by hal at 22:55 | TrackBack(0) | 快適な旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする